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ポルトガル旅行記 その2

さて2日目。念願かなって市電に乗車。乗車券は2.5€と高額でした、1日乗車券からも除外されているので気をつけましょう。

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運転士は女性。乗客は観光客ばかり。

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2009年に修復された車両のようです。

f:id:norimononado:20140808164839j:plain運転台。

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修復された車両だと吊革がプラスチックになってたりして興ざめすることがあるのですが、こちらは革を使用しており、雰囲気が出ています。

f:id:norimononado:20140808164844j:plain細部に渡って丁寧に仕事していると思います。

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2.5€も払ったのに乗換えが効かなかった。。

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お目当ての市電博物館に到着!撮り鉄と思しき男性発見。

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なんと内部は工事中!入れませんでした。。。

f:id:norimononado:20140808164919j:plain仕方がないので隣接の車庫を覗いてみる。

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無念の市電博物館を後にして徒歩で市内へ。ドウロ川沿いをゆく貸切市電。

f:id:norimononado:20140808165008j:plain小道に迷い込んでみたり。

f:id:norimononado:20140808165036j:plainこの日は天候に恵まれました。

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ドン・ルイス1世橋よりの景色。

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この橋は、あのエッフェル博士も関わったとのこと。しかしこの細い螺旋階段(梯子?)は心もとない。これもこだわりか何かだったのだろうか。

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ポルトの街中。タイル張りの家屋があったりなかったり。

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ドン・ルイス1世橋よりの夜景。きれいでおススメです。※橋の上を走行するメトロにご注意!

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